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2012年11月23日 (金)

光の海

山口県光市を訪ねた。

江戸時代に瀬戸内海有数の港町として栄えた、室積を訪ねた。

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普賢寺

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仁王門

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石仏

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御手洗湾

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峨眉山

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象鼻ヶ岬にある太子堂

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境内の石仏

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イブキビャクシンの巨木と遊女の墓

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海商通り

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海商館

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山頭火の俳句の石碑が建てられていた。

「わがままな旅の雨はぬれてゆく」

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詩碑があった。

「つばめ」

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柳井方面へ海沿いを歩く。

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スナメリの泳ぐ光の海だ。

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こんな所に上関原発の建設計画がある。全くとんでもないことだ。20年前から祝い島の人たちが反対運動をされてきた。

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地元の人が魚のアラを浜辺に捨てると、それを狙って鳥たちがやって来た。

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