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2015年1月

2015年1月31日 (土)

3.11で止まった町

本日から2月8日迄、木津川市中央図書館で、「福島のすがたー3.11で止まった町」の写真展が行われている。復興支援すいた市民会議の滝本さんから写真を見ながら詳しい説明をして頂いた。滝本さんは写真家の飛田普秀さんの友人であり、写真の背後に見えるものをお話しくださった。写真を撮る許可を得た。

道路に転がっていたぬいぐるみを置き去りにするしかなかった子どもは、今頃どんな生活をしているのだろうか、想像するだけでも苦しかった。

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書道家の西端峰苑さんの鎮魂の書は素晴らしかった。般若心経を背後に、被爆者の思いを重ねておられる。
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「2011年3月11日から何も変わらない。前よりも酷くなっています。外見は何でもないが、家の中はそのままでネズミのフンだらけです。区域など線引きで区別するのは不可能で、放射能が高い所では、いまだに100マイクロシーベルト以上のところがあります。道路や、家の周りも雑草に覆われ、2m以上に伸びています。生活を共にしてきた牛も野生化し、震災後生まれたであろう子に牛乳を飲ませている親牛は、子牛を守ろうと威嚇してきて危険です。原発事故が起これば、人間の手ではどうすることもできません。よって、すべての原発は廃炉にしなければなりません。」飛田普秀

3,11福島を忘れない!

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2015年1月30日 (金)

米麹を買いに

米麹を買いに、鴻池から奈良の京終まで歩いた。佐保川近くの幼稚園に、、じゅうがつざくらの花が咲いていた。

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転害門は。天平時代に一条大路に西面して建てられた。約11メートルの豪壮な門である。
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奈良と言えば、鹿。
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築地塀を歩くのが好きだ。
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戒壇堂、千手堂あたりは、観光客は少ない。
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若草山は、山焼きが終わったばかり。
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猿沢池周辺には観光客が多い。
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ならまちにある「春鹿」に寄る。ここの辛口は美味い。

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十輪院に寄る。鎌倉時代の石仏がある。
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元興寺の東塔跡に寄る。高さ約五〇mの五重塔は、1859年に焼失。
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ならまちを歩く。
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京終にある、井上醤油店に着く。大正時代のレンガ造りの建物内で、今も醤油が作られている。店の女将さんが中を見せてくださった。米麹を買う。これで甘酒を作る。

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京終、ならまちを過ぎ、鴻池までひたすら歩く。
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奈良女子大学は佐保川沿いにある。
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家に帰って、早速甘酒を作る。






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2015年1月29日 (木)

大飯原発差し止め訴訟

大飯原発差し止め訴訟の第6回口頭弁論が京都地裁で行われ、午後から休みを取って傍聴に参加した。傍聴席は満席ゆえに抽選となり、私は運良く当選し廷内に入ることができた。

法廷では、弁護団より新規制基準から「立地指針」が抜け落ちた問題が指
摘された。「立地審査基準(離隔要件)の排除は、住民をむき出しの被曝の危険にさらすことに他ならない。新規制基準による行政審査は、被曝の具体的危険を排除しない。」

また、舞鶴市在住の原告からは、避難計画の非現実性が陳述された。「避難計画が現実に機能するとはとても思えない。まして、地震津波積雪などの複合災害となれば、更なる大混乱が考えられる。」

女性の裁判長は誠実に耳を傾けてくださっていた。

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閉廷後、弁護士会館で報告集会が行われた。ここも満席で、反原発を目指す熱気がこもっていた。

第三次 [追加] 原告が730名を越え、開廷前に第三次提訴を行ったと報告され、大歓声が上がった。これで原告総数は2693名となった。今後、第4次提訴も行うということだ。原発を止めるためには、一人一人が動き出すしかない。

原告団の代表は、規制委員会は公正に審議する「真の規制」にはなっておらず、原子力村に迎合するためのものになっていることに、激しい怒りを述べられた。

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集会が終わり、熱くなった気持ちを静めるために、近くの御所に行く。

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馬酔木はまだ蕾。
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白梅はまだ花がちらほら。
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ロウバイの花は今が盛り。
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この紅梅はほぼ満開であった。早咲きの種類なのだろうか。
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九條邸跡
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まだ早いし、運動不足なので、京都駅まで歩くことにする。途中見た幼稚園には大きな子どもが立っていた。未来の子どもたちのためにも、再稼働は絶対に阻止しなければならない。

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寺の前に、このような張り紙があった。命あることこそ、幸せなのである。命とは対極にある原発は、絶対に許せない。

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京都駅周辺には相変わらず人が多いが、もしも大飯や高浜が稼働して福島のような事故が起これば、ゴーストタウンになることは間違いない。









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2015年1月25日 (日)

卑劣な沖縄差別政策糾弾!緊急奈良行動

1月25日(日)の4時より、奈良駅前の広場で、「卑劣な沖縄差別政策糾弾!緊急奈良行動」があった。安倍政権が金と恫喝と暴力で、ウチナンチューたちの基地不要の圧倒的な民意にもかかわらず、新基地建設を強行しようとしている事への抗議集会である。

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主催者の「沖縄の辺野古・高江につながる奈良の会」の事務局長の司会で会は進められた。
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キャンプシュワブ前で歌われている「座り込めここへ」を、参加者一同が高らかに歌った。「座り込め ここへ ここへ座り込め 腕組んで ここへ ここへ座り込め 揺さぶられつぶされた 隊列を立て直すときは 今 腕組んで ここへ 子へ座り込め ここへ座り込め」

各団体や個人のアピールを、参加者一同は座り込みながら聞いた。

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緊急奈良行動のアピールを参加者一同が賛同して、シュプレヒコールを行った。

「辺野古でおこっていることは、民主主義を破壊する私たち自身の政治的課題であり、沖縄県民をいじめ、差別することを許さないという私たちにとっての人権問題です。よって、私たちは沖縄県民の平和を求める人々と共にありたいという願いから、沖縄の闘いに連帯し、この声をつなげる闘いを作りましょう。命の海である辺野古の海を絶対に埋め立てさせてはなりません。日本政府の沖縄差別政策と沖縄防衛局、海上保安庁・沖縄県警の大衆運動に対する弾圧を糾弾すると共に、辺野古新基地建設の断念を求めます。」

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この後、ビラ配りを行った。

ヤマトゥの人たちの「知らんぷり」が、「圧殺の海」を招いているのである。沖縄の基地問題を、自己の切実な問題として、少しでも関心を持って頂きたいと願うばかりである。

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2015年1月24日 (土)

ロウバイの花

ロウバイの花を探して、当尾の里を歩いた。昨年末に亡くなられた笠木透さんの詩に、尾崎ツトムさんが作曲された「ロウバイの花」を口ずさみながら。笠木さんの大ファンだったので、ぽっかりと穴の空いた空白感をどうしようもなく今も引きずっている。

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赤田川から分かれ、当尾の里に上る道沿いに、少し上ったところに、ロウバイの花

「ロウバイは小さな花だよ 天から鈴がふってきたような・・・・・ロウバイは心の花だよ 絶望の私によりそうような・・・・」
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地蔵石仏・不動石仏に慰めていただいた。

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当尾の郷会館(旧当尾小学校)で文化祭が行われていた。
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カワキタ カズヒロさんはプロのイラストレーターで、アトリエが当尾にある。「行列のできるレストラン」

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廊下にも展示されている。
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イノシシ汁は体が温まった。
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廃校になった当尾保育所。
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里を見下ろす坂道に、ロウバイの花が咲いていた。
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岩船寺への山道を歩く。
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岩船寺・白山神社に寄る。
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不動明王立像は一願不動と呼ばれている。辺野古・高江の新基地建設の廃止を願った。
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当尾で最も有名は石仏である、笑い仏が遠望できる。

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土の中で気持ちよさそうに眠っておられる「眠り仏」。
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からすの壺にある、阿弥陀如来座像。
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一鍬地蔵さんは姿が消えてしまっておられる。
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水飲み地蔵
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浄瑠璃寺の門前の馬酔木は、まだ蕾だった。

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千日墓地への山道を歩く。
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千日墓地へ寄る。
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当尾は奈良の興福寺の別所として、平安後期から鎌倉にかけて多数の石仏や寺院が作られたという。当尾の石仏を訪ねる道は、「美しい日本の歩きたくなる道500選」の一つである。二万歩を超えた。









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2015年1月18日 (日)

陶芸作品(1月)

1月の陶

芸作品。なかなか思うようなものが作れないが、ただ精進あるのみ。

ぐい飲み・湯飲みなど

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徳利(花刺しにも使える)
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大皿
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小皿
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抹茶茶碗
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2015年1月17日 (土)

西ノ京

奈良駅近くでバレーの新年会があり、酒を美味しく頂くために歩く。

大安寺は、710年の平城遷都に伴い、左京六条・七条四坊の地に移遷した。大仏開眼会で中心をなした天竺僧もこの僧坊に止宿したという。

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八幡神社は、大安寺の僧が宇佐八幡を遷して鎮守としたという。
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西の京へ向かって歩く。草の戸に立ち寄る。
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薬師寺に立ち寄る。

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唐招提寺に立ち寄る。
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西ノ京から奈良駅まで、ひたすら歩く。すっかり暗くなり、新年会に参加した。

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2015年1月10日 (土)

鹿背山

鹿背山周辺を歩く。

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残念石は、大阪城築城の時に運ばれなかった石がそう呼ばれる。
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勝手神社に上る.境内から木津川を望む。恭仁京は対岸の地にあった。
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西明寺、地蔵院に寄る。
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観音寺峠を通り、木津方面へ歩く。

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鹿背山元気プロジェクトによる里山再生活動が行われている。
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鹿背山焼きは今も作られているのだろうか。小屋の隅に置かれていた。

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西念寺に寄る。
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鹿背山城跡に上る。15世紀に南都興福寺の北方防御の拠点であった。16世紀後半に大和北半部を支配していた松永久秀が改修したという。城跡から木津川を望む。
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鹿背山周辺には芸術家が多く住む。
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鹿背山不動尊に参る。石船が見事!巨石もある。
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大仏鉄道の鹿背山橋台

大仏鉄道は1898年に加茂駅と大仏駅とを結び、わずか9年で廃線となった。

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クローバー牧場に寄り、特別牛乳を買い求める。低温殺菌して、カルシウムが一般の牛乳の2.6倍もある。西日本唯一、全国でもわずか5カ所の特別牛乳の製造許可を受ける牧場である。蝋梅が咲いていた。
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高田寺には、夜遊び地蔵がおられる。
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二万歩を超えた。









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2015年1月 5日 (月)

明石・神戸

青春18切符があと1枚あり、明石・神戸へ小旅行。

明石に行けば、すぐに魚棚の市に行く。今回は、天ぷらと鰹節を買う。あと二月経てば、くぎ煮を買いに来よう。

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港に行く。淡路島行きの舟が就航している。
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神戸へ行く。南京町を歩く。豚饅頭を買い求める。小さいけれど、味がしっかりしている。

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大阪へ行く。天満宮周辺を歩く。
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北浜にある弁護士事務所で打ち合わせがある。
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2015年1月 4日 (日)

丹波篠山

青春18切符を使い、丹波篠山へ行く。篠山口駅で下車して、レンタサイクルを借りたかったのだが、冬期は営業してないので、バスに乗る。

篠山城跡には大書院が復元されている。方形400㍍の平山城。

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お徒士町の武家屋敷群

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大正ロマン館
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誓願寺

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春日神社にある「黒神馬」絵馬は、1649年に篠山城主が奉納したもので、生き生きしていて絵から飛び出しそうだ。
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町並みを歩く。個性豊かな店が多い。
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河原町妻入商家群は国重要伝統的建造物群保存地区に指定されている。
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丹波古陶館

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地酒を土産に買い求める。

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2015年1月 1日 (木)

初詣

2015年が始まった。

昨年末に沖縄の辺野古・高江に行き、沖縄戦を体験されたおばぁが米軍基地建設反対のために座り込みをされている姿に深い感動を覚えた。「命(ぬち)どう宝」を身を以て教えられ、私も反原発や反基地、反差別など、人間の尊厳に基づく活動を、ささやかながらやっていこうと思います。

帰省していたので、地元の「一宮さん」に初詣でする。屋根に雪が溶け残っていた。

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備後国一の宮の吉備津神社の本殿は、1648年に福山城主であった水野勝成が造営したという。
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本年も、ご指導・ご鞭撻を宜しくお願い致します。

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