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2016年8月

2016年8月28日 (日)

等分の摂理

畑作業と陶芸をしに、当尾まで行く。途中の山や田は初秋の模様であるが、まだまだ暑い。 紅葉のように見えるところは、木が枯れている。身近なところにも、自然環境に異変が始まっている。何とかしなくてはと思うのだが・・・・。

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庭に入ると、柿の実がたくさん落ちていた。これは猿の仕業であろう。

不安になって畑に行くと、やはり西瓜が一つ取られていた。これで4個のうち、2個は猿に取られた。これが自然における等分の摂理だろうと、納得して諦めた。人間は自然の恩恵により生きているのだから、独占してはいけない。当然、猿にも分かち与えなくてはいけないだろう。

残り一つの西瓜を収穫した。
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新たに南瓜が二つ生長しつつある。
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トマトの出来は悪かった。
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これは何だろう。自分で植えておきながら、メモしていなかった。
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紫蘇ジュースを作るために、紫蘇の葉を収穫する。
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しばらく陶芸に集中する。
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家に帰り西瓜を切ると、まずまずの出来だった。
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2016年8月27日 (土)

陶芸(8月)

釉薬が多種類あるので、どれを掛けようか迷うことがある。焼き上がったときのイメージを抱きながら、釉薬をかける。大きな作品の釉掛けは、特に難しい。そんなときは、蔭山先生から適切なアドバイスや指導を頂く。

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8月に焼き上がった陶芸作品である。酸化青磁、トルコ、織部、飴釉、赤・黄伊羅保、黄瀬戸などを好んでよく使う。中皿や大皿、ぐい飲みや湯飲みなど、最近は実用的なものを多く作っている。昔の数年間は徳利だけを作っていた。その頃から比べれば、思考はかなり柔軟になってきたのだろう。

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重ね掛けは、どのような色づかいにするか、いつも迷ってしまう。迷いながら作るしかないと、ときどき居直っている。下手さを追求するしかない。

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2016年8月20日 (土)

孫守

孫守で、盛り沢山の一日であった。

まず畑に野菜の収穫体験に行く。途中、大門の石仏に寄り、丈六仏について教えてやる。

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キュウリやナスなどを収穫する。孫たちは初めての体験。
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その後孫たちの希望で、山城プールに行く。泳ぎ方の指導をして、少し疲れた。
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今夜は、団地の自治会主催の盆踊り大会がある。4時に祭りの準備をしに、団地の中のロータリーへ行く。
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わが丁目は、以前からフランクフルトを焼いて売っている。もちろん儲けはなく、すべてはボランティア。600本用意して、すべて売り切った。

それぞれの丁目が工夫して、独自の店を出している。
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団地の住民は定年退職組が大部分で、その子どもたちや孫たちがこの盆踊り大会を楽しみにして帰ってくる。

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6時前には早くも行列ができていた。
当て物、スマートボールすくいには、長い行列ができていた。

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河内音頭や、地元の踊りなどが行われて、立錐の余地もないほど賑わっていた。家の前で、花火大会をする。打ち上げ花火や手持ち花火を、孫たちは楽しんだ。
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明日に東京組は帰るので、少し寂しくなる。内心、孫守がなくなるので、いくらかホッとする。

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2016年8月19日 (金)

山城森林公園

東京から息子一家、大阪から娘一家が盆休みで帰ってきた。じいじ、ばあばは4人の孫娘を引き連れて、山城森林公園に行った。木津川を見ながら163号線を通り、奥山に入っていく。

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渓流沿いにキャンプ場や水遊び場が作られている。
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堰堤の下に石や砂利を敷いて、みんなでプールを作った。
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孫娘たちは、沢ガニや小魚を捕るたびに、大喜び。沢ガニは自分では触れない。
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妻に運転を頼んで、昼からビールを何本も飲んでしまった。

孫たちと遊ぶのは疲れるのだが、楽しく貴重なひとときである。

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2016年8月15日 (月)

流しそうめんと猿にスイカを

孫たちが来ているので、てんやわんやの騒ぎである。流しそうめんをしたいというので、竹を切り、細工をする。何とかできたので、この後は妻が面倒を見る。

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孫たちが絵を描いてくれた。左上が小生である。似ているなあと褒めたら、孫たちは嬉しそうだった。
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部屋中遊び回るので、もうたいへんだ。
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避難を兼ねて、当尾の陶芸小屋に行く。

西瓜(数日前の写真)を一つ、猿に食べられていた。四つなっている中で、一番大きいものだ。

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もう少し大きくなってからと待っていたのだが、残念である。気を取り直して、四分の一くらいは猿に分配した方が自然の摂理だと思った。

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猿が食べ残したのを見てみると、よく熟れていた。それで、一つ収穫して、残り二つはネットをして猿に取られないようにした。しかし、このくらいの防御では、猿はまた食べるかも知れない。

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その他、とげとげキュウリやオクラなどを収穫した。
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しばらく陶芸に没頭する。
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家に帰ってスイカを切ってみると、まずまずのできだった。もう少し熟れた方がいいのではあるが。
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畑でとれたキュウリやナスの浅漬けが、とても美味しい。

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孫たちはしばらくいるようなので、じいじの生活を楽しもうか?!










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2016年8月14日 (日)

お盆で帰省(二日目)

昨日は、母の横に寝た。母のことが気がかりで、何度も起きてしまった。母もあまり寝られなかったみたいだ。

早朝5時から、兄と散歩する。散歩は、兄の日課である。日の出を拝み、生きていることの喜びを感じる。

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蛇円山を遠望する。
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芦田川を渡る。
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下流方面

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上流方面
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約1時間半歩いた。うっすら汗をかいた。

11時頃、母をグループホームへ送りに行く。やはり母は私のことが誰か分からなかった。それでも母のそばにいたら、この上ない幸福感に包まれてしまう。不思議なことだ。

その後、兄と世羅高原へ行く。西太田の市場で、柏餅を買う。

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世羅大豊農園へ行く。

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梨の試食ができる。瑞々しく美味しくて、3個も食べてしまった。
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世羅ワイナリーに行く。ワインの試飲をたっぷり味わった。運転手の兄には申し訳なかったが・・。
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ビルネ・ラーデン(世羅幸水農園)に行く。ここでも梨の試食をさせて貰う。Rimg_9101_r
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西瓜も安い。京都への土産にしたいが、重いので断念。
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甲山で、尾道ラーメンを食べる。細麺で、魚の隠し味もあり、とても美味しい。兄の好意で、生ビールをいただく。2日連続で、昼食時ビールを飲むと、もう止められなくなりそうだ。

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お世話になっていた叔母の菩提寺にお参りする。
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福山駅まで送って貰う。兄にはお世話になるばかりである。表では言えないが、深く感謝している。
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1泊2日の帰省であったが、母に会えて良かった。たとえ痴呆で私のことが分からなくても、できるだけ帰るようにしたい。

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2016年8月13日 (土)

お盆で帰省

娘が出産で家に帰ってきているので、私一人が田舎に、一泊二日で帰省する。おとなび切符で、新幹線こだま号に乗る。新大阪~福山、3200円の安さである。

早朝6時に家を発ち、9時半過ぎには福山駅に到着。兄が迎えに来てくれていた。

家に着きお茶をいただいた後、お墓参りをする。途中の薬師堂付近で、少年時代はよく冒険あそびをしていた。その頃は、お地蔵さまには全く興味が無かった。

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グループホームに、老母を迎えに行く。このグループホームのモットーは、「あんしん・ゆったり・いっしょに・たのしく」である。母が世話になり、ありがたいことである。

よく食べよく寝るということだが、痴呆が進み、私が誰かは分からない。足も弱り、車イス生活である。
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兄の運転で、鞆の浦の方へ行く。夏にはいつも、家族で海水浴に行った。母は少しでも思い出してくれたらいいのであるが。

魚市場で、タコを買う。
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鞆の浦は、潮待ちや風待ちの良港で、瀬戸内海屈指の景勝地である。常夜灯の周辺には、古民家が建ち並ぶ。坂本龍馬率いる海援隊が乗った船、いろは丸が1867年に鞆沖で沈んだ。その資料を展示する、いろは丸展示館がある。

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龍馬の隠れ家もある。
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江戸期に、「保命酒」という、薬味酒の醸造を始めた。その酒屋の本宅や蔵は、国の重要文化財に指定されている。
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昔から有名な手作りパンを買う。あんパンやねじりパンがとても美味しい。

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瀬戸内海は見ているだけで、心が洗われるようだ。母は私のことを思い出してくれたであろうか。
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沼隈の方へ車を進める。道の駅による。兄は西瓜を買い、私は地元の名産であるガス天や竹輪などを買い求める。
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沼隈のぶどう園に行く。兄はピオーネを買い求める。

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芦田川沿いに車を走らせ、草戸稲荷を過ぎる。

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地元で人気の大衆食堂で、少し遅めの昼食をとる。牛丼には、肉がたっぷり入っていて、560円の安さだ。関東煮も美味しい。兄の好意に甘えて、ビールを飲んだ。

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母は久しぶりの外出で疲れたようだったが、息子二人に囲まれて少し嬉しそうだった。。








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2016年8月 6日 (土)

源流の村

二日目は、吉野川源流で水源地の村である川上村を満喫した。

早朝に、小生だけホテルから抜け出して歩く。山の上から太陽が顔を出す。

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丹生川上神社上社まで急坂を上る。水の神を祀り、朝日を受けて神々しい雰囲気に包まれていた。
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寶寿院にお参りする。
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ホテルに帰り、みんなで朝食。アマゴの干したのが美味しかった。

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不動窟鍾乳洞に行く。深さ約140メートルの鍾乳洞の中は、平均気温は13度で、炎天をしばし忘れた。

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蜻蛉の滝を見に行く。高さ約50メートルの、水量豊かな滝である。ここでも、しばし暑さを忘れた。

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吉野かわかみ社中の林業祭りに行く。木蝋(ウッドトーチ)が珍しかった。チェーンソーアート、木工クラフト、割り箸作りなど、土地柄木を使った催しが多かった。

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この会場で、昼食をとる。田楽や柿の葉寿司、鮎の塩焼きなど、どれも美味しかった。
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吉野山へ行く。金峯山寺へお参りする。
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天理までもどり、打ちあげの宴会。焼き肉店には、バレーのメンバーの息子が勤めており、壱岐牛を大サービスして頂いた。すき焼きは一枚一枚焼いてくださった。その他、焼き肉やユッケ、肉の寿司など、盛り沢山すぎてお腹がもうビックリしてしまった。もちろん飲み放題なので、生ビールや焼酎、地酒など、またまた飲み過ぎてしまった。しかも安くしていただき、ありがたいかぎりである。

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来年は日本百名山のどこに登るか、話題は尽きなかった。














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2016年8月 5日 (金)

大台ヶ原

毎年夏に、SVB(ソフトバレーボール)チームで百名山を登っている。今年は、大台ヶ原。標高1400メートルから1600メートルの緩やかな台地である。年平均降水量が4000ミリを超える日本有数の降雨地帯である。さて、今日の天気はどうであろうか。

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大台ヶ原ビジターセンターの駐車場に車を止めて、山ボーイ山ガールの準備をする。今日の参加者は例年より少なく、男性6人、女性5人である。平均年齢は60を超えている。

日出ヶ岳をめざして歩き始める。
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日出ヶ岳は大台ヶ原の最高峰であり、標高1695メートルある。残念ながらガスが厚くかかっており、周囲の風景は見えなかった。条件が良ければ、富士山や乗鞍岳が見えるという。雨が降らないだけでもマシと、気を取り直す。

正木峠、正木ヶ原、牛石ヶ原を通り、ひたすら大蛇グラをめざす。Rimg_7554_r
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大蛇嵓(グラ)は、標高800メートルの断崖絶壁である。ここから眺める風景は、天気が良ければ極めてすばらしい。かなり恐いけれど、次第になれていく。今日はガスが厚くかかり、その為に全く周囲が見えず、かえって恐怖はなかった。
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大蛇グラを辞して、ビジターセンターをめざして歩き続ける。途中、カワチブシ(とりかぶと)の美しい花を見つける。

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苔も美しい。
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ビジターセンターに到着。全員完歩できたのが何より嬉しい。4時間あまりのコースであった。涼しいので、あまり汗も出ない。

山を下り、ホテルに入る。昔は山小屋などに泊まっていたが、今は贅沢になっている。

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ダム湖を眺めながら、露天風呂でゆったりと汗を流した。
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夕食は、山中の郷土料理が多く出た。酒豪揃いなので、生ビールに始まり、焼酎、最後は地元の日本酒を味わった。
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写真は、料理の一部であるが、とても美味しかった。部屋に帰った後も、みんな一つの部屋に集まり、遅くまで飲んだ。

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2016年8月 1日 (月)

瓜や西瓜

借りて使わせて頂いている土に合うのか、それともそもそも強いのか、南瓜(かぼちゃ)や西瓜(すいか)、胡瓜(きゅうり)や瓜が、よくできている。ただ茎が拡がり畑を占有していくのが難点だ。

西瓜の赤ちゃんを見つけたときには、たまらなく嬉しかった。西瓜は、いつも買うだけのものであったので。三つできているが、このまま成長してくれるだろうか。

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芋の蔓返しをする。地下の芋に、栄養が行き渡るようにする為だという。

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収穫もいっぱいで、ついつい笑みがこぼれてしまう。
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最後のひとつになった南瓜も収穫した。全部で4つできた。
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しばらく陶芸に没頭する。違った種類の粘土を使ってみた。土が違えば、ロクロのやり方も微妙に違うので、最初は形にならなかった。
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夕食には、自家野菜オンパレード。胡瓜は一本丸ごとかじる。この食べ方が一番美味しい。
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特に、浅漬けの瓜が美味しかった。

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